ll▶ よくあるご質問(FAQ)

■ソフトウエアの動作 - Windows版:EXCELアドイン潜在クラス分析

Windowsをアップデート後、「EXCELアドイン潜在クラス分析」起動時に『無効なオブジェクト ライブラリです。または定義されていないオブジェクトへの参照を含んでいます。』
メッセージが表示されてプログラムが起動しない。
Windows Update による不具合により、ご質問のエラーが発生する場合があります。
【原因】
Windows Updateをした際に、ソフトに必要な環境設定が無効となってしまうためです。
下記はMicrosoft社のサポートページです。
http://support.microsoft.com/kb/2266789/ja

【解決方法】
下記の手順をおこなうことで正常起動するようになります。
1.通常の手順で「EXCELアドイン潜在クラス分析」をインストールします。
2.[スタートメニュー]-[アクセサリ]-[コマンドプロンプト]を右クリックし、「管理者として実行...」を選択します。ユーザアカウント制御の確認メッセージが表示されますので、OKをクリックします。
3.コマンドプロンプトが表示されるので、以下のコマンドを実行します。
regsvr32 C:WindowsSystem32MSCOMCTL.OCX
『mscomctl.ocxのDllRegisterServerは成功しました。』とメッセージが表示されれば成功です。

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上記方法で解決しない場合
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下記「お問い合わせフォーム」より下記事項をご記載の上お問い合わせください。
(1)製品名・バージョン
(2)製品のシリアル番号
(3)動作環境(OS / Excelバージョン)


「よくあるご質問(FAQ)」で解決されなかった場合は、お手数ですが【 お問い合わせフォーム 】からご連絡いただきますようお願いいたします。


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